本会について

 ひょうご環境保全連絡会は、“豊かで美しいひょうご”の実現を目指し、環境保全・再生に関する様々な事業を行っている団体です。(具体的な活動例はこちら
 現在、事業者、漁業団体、衛生団体、県・市町など約530の団体・組織が加入しています。

目的

 本会は、会員が相互に協力し行動することによって、生活環境の保全に加え、温暖化防止、生物多様性及び資源循環等に関する思想の普及及び意識の高揚に努め、環境の保全と創造を総合的かつ効果的に推進することにより、“豊かで美しいひょうご”の実現を目指すことを目的としています。

事業

 本会は、上記の目的を達成するため、次の事業を行っています。(具体的な活動例はこちら

   1.環境の保全に必要な事業の企画、立案、実践活動の実施

   2.環境の保全に関する思想の普及及び意識の高揚

   3.環境の保全に関する情報の収集及び交換

   4.上記に掲げるもののほか、本会の目的を達成するために必要な事業

組織

代表者名 会長 井戸 敏三(兵庫県知事)
会員県、市、町その他の
団体等で構成する。
会員数 約530
①県及び県内全市町
②事業場
③運輸関係
④漁業団体
⑤住民・衛生団体
⑥環境調査関係

会員一覧はこちら
役員 ①会長 1名 ※兵庫県知事
②副会長 4名 
③理事 30名以内(会長、副会長を含む) ※兵庫県環境部長 他
④監事 3名
事務局 兵庫県農政環境部環境管理局水大気課内

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